Oracle WebCenter Content 基本機能1

 

文書管理を目的とした使い勝手のよい基本機能

チェックイン・チェックアウト

ドキュメントをデータベースにチェックインすると、自動的にユニークなID番号とバージョンが設定されます。あらかじめ指定されたキーワード以外にも、ドキュメントのタイプごとに自由に検索用キーワードセットを設定できます。ドキュメントをチェックアウトすると排他制御がおこなわれわます。

OracleUCM基本機能

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バージョン(版)管理

検索結果は常にドキュメントの最新のバージョンが表示されます。過去のバージョンを指定すれば、さかのぼってドキュメントを表示することができます。

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全文・キーワード検索

キーワード検索・全文検索・フォルダーツリー検索などが利用できます。またよく利用する検索条件はユーザ毎に保管できます。

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承認ワークフロー

ドキュメントをチェックインすると、その属性にあわせて自動的に承認ワークフローが起動します。承認者への通知はメールで行われます。承認終了後、ドキュメントのステータスが公開になります。複雑なワークフローの設定はスクリプトを利用できます。

 

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