Oracle WebCenter Content 基本機能2

 

文書管理を目的とした使い勝手のよい基本機能

WebDAV アクセス

普段ご利用のWindows®Explorer上のフォルダーツリーの一部として、WCC内フォルダをツリー表示することができます。まるでファイルサーバ内のファイルにアクセスするように、WCC内のファイルにアクセスしたり、データを登録したりできます。

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保存期間/有効期間管理

コンテンツの保存期間を設定し、保存期間をすぎたコンテンツは自動廃棄できます。また、各コンテンツの有効期間を属性として設定し、有効期間内のみ検索対象とすることができます。例えば、有効期間が終了したドキュメントを自動的に検索対象からはずします。

 

仮想ドキュメント(フォリオ)機能

別々に作成された複数のファイルをひとつの仮想ドキュメントとして管理することができます。例えば章別に異なる人が作成した報告書を、ひとつの仮想ドキュメントとしてスナップショットを作成し、バージョン管理をおこなったり、ワークフローで承認したりすることができます。

 

URL付きメールでの情報漏洩対策

送付するファイルはWCCのサーバーにアップロードし、メールにはそのURLのみを記入して送付することで、誤送信などによる情報漏洩を予防します。

 

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